大阪市北区のフレックス動物病院

併設ペットホテル


ペットホテルお預かり時の注意事項

・受け入れ可能ペットは1年以内に混合ワクチンを接種しているペットに限ります。預け入れ日にワクチン証明書にて確認をさせていただきます。

・ノミ・ダニの予防及び駆除をお済ませいただいていないペットのお預かりはできません。

・発情期の場合は事前にご連絡ください。

・お預かり期間中の発病等は飼い主様にご連絡後、動物病院にて診療をおこないますが、その際に発生した入院・治療費等は飼い主様のご負担となりますのでご了承願います。

・特異体質等による不慮の事故、止むを得ざる原因による失踪、死亡、損傷の場合、直ちに連絡いたしますが、賠償、損害補償などの請求はお受けできません。

・生後6ヶ月未満または8歳以上の高齢/病気療養中/妊娠中/ワクチン未接種または証明書のないペットはお預かりすることが出来ません。 予めご了承下さい。

・噛み癖・他のペットに攻撃的・マーキングが激しい・過剰に吠える、等の理由によりお断りする場合がございます。

・当施設のご利用が初めての場合、ペット・飼い主様と当施設でカウンセリングをおこないますので預け入れ日は時間の余裕をもってチェックイン時間をご選択ください。また、ご利用初回時に飼い主様は身元確認をさせていただきますのでご了承願います。初回利用時には、預り金として1万円を承ります。

・食事は当施設でもご用意いたしますが、食べなれた普段のお食事を1回分ずつ小分けにしてご持参いただくことをおすすめします。

・普段のご自宅の環境と変わる為、ケージで自らの体を傷つけたり、体調を崩す場合もございますので予めご了承ください。

・普段ご使用のリード、お気に入りのおもちゃなどございましたらご持参ください。

・当施設の営業時間を過ぎた場合は次の日までお預かりします。、一泊分の追加料金が必要となりますので予めご了承ください。

・ホテル費用はチェックイン時に前納いただきますようお願いします。

・お迎え日を経過してもお引取りに来られない場合、又は連絡のない場合ペットの所有権を放棄したものとさせていただきます。

・体重8kg以下の犬、猫のみをホテルの対象としています。

・持病(心臓、他内臓疾患、てんかん等発作をおこす動物など)をもっている子は、事前に検査を行ない、結果によってはお預りできないことがあります。

・患者さんでない短頭種はお受けできません。

・他の動物にうつる可能性のある病気をもっている動物はお預りできません。

 

・基本的に外への散歩は行なっておりません。

ペットホテルの同意書

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フレックス動物病院ペットホテルの同意書
ダウンロード、印刷いただきお預かりの時にご持参いただきますとスムーズに受け付けられます。(印刷サイズはA5サイズでお願いいたします)
フレックス動物病院ペットホテル同意書.pdf
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